Adobe Experience Cloud

タイムテーブル

Adobe Symposium 2017
2017.9.14 - 15  |  Grand PrinceHotel Newtakanawa
セッションの絞り込み
DM

デジタルマーケティング
基盤の構築

CM

CMS・コンテンツ管理

CI

カスタマーインサイト
の理解

AD

DMP・オーディエンス
データの活用

CA

キャンペーン管理

AO

広告の最適化

MC

マーケティング
コラボレーション

BP

ビジネスプロセスの
最適化

PN

Adobe Experience Cloud
パートナー

  • 9月14日(木) Day1
    ビジネス/
    マーケティング担当者向けプログラム
  • 9月15日(金) Day2
    IT担当者向けプログラム
  • 9月15日(金) Day2
    Partner Day

9月14日(木)Day1

ビジネス/
マーケティング担当者向けプログラム

キーノートセッションではアドビのエグゼクティブが来日し、企業が向かうべきビジネスの展望をご紹介します。
また、アメリカ大手 携帯キャリアT-MobileのVPを招聘し、彼らが語る"Un-Carrier"の真髄をひも解きます。
ブレイクアウトセッションでは40以上のセッションをご用意。アドビのお客様をはじめ、パートナー、アドビのコンサルタントが登壇し、
顧客体験を軸にしたビジネス推進の具体策をご紹介します。

10:00~12:00

G-1 10:00~12:00
General Session
顧客体験をビジネスの中心に
※同時通訳
  • マイケル・ミラー
  • T-Mobile
  • 足立 光
  • 日本マクドナルド株式会社
  • シャンタヌ・ナラヤン
  • アドビ システムズ社
  • 佐分利 ユージン
  • アドビ システムズ 株式会社
  • ジョン・メラー
  • アドビ システムズ社
  • 祖谷 考克
  • アドビ システムズ 株式会社

G-1 10:00~12:00

General Session

顧客体験をビジネスの中心に
※同時通訳

マイケル・ミラー
  • マイケル・ミラー
  • T-Mobile
    デジタル クリエイティブ担当バイスプレジデント
足立 光
  • 足立 光
  • 日本マクドナルド株式会社
    上席執行役員 マーケティング本部長
シャンタヌ・ナラヤン
  • シャンタヌ・ナラヤン
  • アドビ システムズ社
    会長、社長兼CEO(最高経営責任者)
佐分利 ユージン
  • 佐分利 ユージン
  • アドビ システムズ 株式会社
    代表取締役社長
ジョン・メラー
  • ジョン・メラー
  • アドビ システムズ社
    デジタルマーケティング事業部門
    ストラテジー、アライアンス&マーケティング担当
    バイス プレジデント
祖谷 考克
  • 祖谷 考克
  • アドビ システムズ 株式会社
    アドビ グローバルサービス統括本部
    コンサルティングサービス本部
    エクスペリエンス ビジネス部 部長

12:20~13:05

L-1 12:20~13:05
PN
ランチセッション
SIerのCTCが提供するデジタルマーケティングソリューション
  • 堀田 祐揮
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-1 12:20~13:05

PN
ランチセッション

SIerのCTCが提供するデジタルマーケティングソリューション

堀田 祐揮
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  • 流通・EP第1本部 サービスビジネス技術第2部
  • カスタマーコラボレーションビジネス推進課
  • エキスパートエンジニア
  • 堀田 祐揮

システムインテグレータ(SIer)であるCTCは約10年に渡り、CMSの基盤構築や運用を行ってきました。昨今のお客様ニーズに応じてフロントエンドだけではなくバックエンドの基盤を堅牢且つ、柔軟に利用可能な形態としたり、サービスを組合わせたサービスインテグレーションについても行っています。お客様先への導入だけでなく、自社の企業サイトのCMS構築も行っており、ユーザ目線も持っています。そんなSIer目線で考えるデジタルマーケティングソリューションについて、お話致します。

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-2 12:20~13:05
PN
ランチセッション
Redefining business possibility through experience transformation
  • 大西 俊介
  • Infosys Limited

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-2 12:20~13:05

ランチセッション
PN

Redefining business possibility through experience transformation

大西 俊介
  • Infosys Limited
  • 日本代表
  • Vice president - Head of Japan business
  • 大西 俊介

カスタマエクスペリエンスの向上のために、企業は常に顧客との関わり合い姿勢を変化させ続ける必要があります。そのために組織の境界を越えたより高度なインテリジェンスと洞察力を必要とします。

当社独自ツールを活用しAdobeExperienceCloud上で実現させるためのいくつかのキャンペーンマネジメントソリューションをご紹介します。
①多言語・多文化対応による世界同時展開
②リアルタイムで変化する顧客プロファイルをエンゲージするためのデータ戦略、プロセス、アジャイル・ディジジョン
③自動化、ツールの活用

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-3 12:20~13:05
PN
ランチセッション
LTVを5倍に引き上げる、カスタマー・アイデンティティ・マネジメント
~オムニチャネル戦略の軸となる顧客データ活用と管理の両立~
  • 嶋田 貴夫
  • NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-3 12:20~13:05

ランチセッション
PN

LTVを5倍に引き上げる、カスタマー・アイデンティティ・マネジメント
~オムニチャネル戦略の軸となる顧客データ活用と管理の両立~

嶋田 貴夫
  • NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
  • データ&アナリティクス部
  • 担当部長 / CIMエバンジェリスト
  • 嶋田 貴夫

オムニチャネル戦略を推進するすべての企業にとって、顧客データの活用とその管理の両立は喫緊の課題です。
「カスタマー・アイデンティティ・マネジメント(CIM)」は、このソリューションとして今グローバルで注目が高まっています。
CIMは、増加する顧客接点を連携させ顧客データを新鮮に保ちながら一元的に管理します。
これにより会員登録率や売上などのLTVが圧倒的に向上します。
すでに多くのリーダー企業が導入し、LTVについては平均で5倍という成果が現れています。
またCIMは有効な顧客データ活用と同時に、企業が向き合わなくてはならない個人情報の取扱いに関わる、セキュリティ/コンプライアンスの要請にも的確に対応しています。
本セッションでは、グローバルNo.1のCIMソリューション「GIGYA」について、具体的な活用事例、さらにAdobeのソリューションとの連携方法を交えて紹介させていただきます。

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-4 12:20~13:05
PN
ランチセッション
コニカミノルタが実践する Lean Digital Marketing
- 組織・プロセス・テクノロジーにおける新たなチャレンジ -
  • 松川 和正
  • コニカミノルタジャパン株式会社

※軽食をご用意いたします。(無料)

L-4 12:20~13:05

PN
ランチセッション

コニカミノルタが実践する Lean Digital Marketing
- 組織・プロセス・テクノロジーにおける新たなチャレンジ -

松川 和正
  • コニカミノルタジャパン株式会社
  • デジタルマーケティング統括部 兼 新規事業統括部 IoT事業推進部
  • コンサルタント
  • 松川 和正

昨今、B2B 企業におけるデジタルマーケティングの重要性が喧伝され、多くの企業様が日々試行錯誤されていることと思います。

現在、コニカミノルタの中では、2003年のコニカとミノルタの経営統合を契機とした、デジタルチャネルを活用したマーケティング活動をより一層ドライブさせるべく、デジタルマーケティング組織の新設、Adobe社のツールをはじめとする新しいテクノロジーの導入とデジタルマーケティングの活動に寄り添った業務プロセスの変革、新規事業組織への適用等、新たなムーブメントが起きています。

※軽食をご用意いたします。(無料)

13:25~14:10

S-1 13:25~14:10
PN
デジタル時代におけるエクスペリエンスとは
~起きつつあるマーケティングの地殻変動にいかに向き合っていくか?~
  • 石井 裕信
  • アクセンチュア株式会社

S-1 13:25~14:10

PN

デジタル時代におけるエクスペリエンスとは
~起きつつあるマーケティングの地殻変動にいかに向き合っていくか?~

石井 裕信
  • アクセンチュア株式会社
  • アクセンチュア インタラクティブ
  • マネジャー
  • 石井 裕信

デジタル化というと、人工知能やIoTなど最先端テクノロジーの活用ばかりが注目されがちですが、その本質はビジネスの主戦場が「エクスペリエンス」に移り変わったことにあります。
「エクスペリエンス」の鍵を握るのは、従来のビジネスモデルや業界慣習に囚われず、いかにダイレクトに生活者のニーズに応えるかです。しかしながら、そのために何をどのように検討すればよいのか、明確に見えている企業は多くないのではないでしょうか?
本講演では、なぜエクスペリエンスが重要なのか、エクスペリエンスで戦っていくにあたって企業はこれから何をすべきなのか、最新の海外動向なども踏まえながらその方向性を提示いたします。

S-2 13:25~14:10
PN
「People Driven Marketing」が拓く未来
  • 小林 大介
  • 株式会社電通デジタル

S-2 13:25~14:10

PN

「People Driven Marketing」が拓く未来

小林 大介
  • 株式会社電通デジタル
  • ソリューション事業統括
  • 執行役員
  • 小林 大介

利用可能データの飛躍的増大は、マーケティングの手法に大きな変化をもたらし、その可能性を大きく拡げています。
一方で、顧客接点が多様化・複雑化する中、多くの企業は「正しいターゲットに情報が届いているのだろうか」「顧客のことを本当に理解できているのだろうか」という不安やもどかしさを抱えているのではないでしょうか?
電通デジタルは、さまざまなアライアンスを通じて強化を進める独自データストックを武器に、人を基点にプランニングし、最終的に人を動かすをゴールとする「People Driven Marketing」を提唱。具体的にどのようなソリューションがご提供できるのか、将来的にどのようなマーケティングの世界を目指しているのか、そしてその中でAdobeソリューション群がどのように価値を発揮するのか、をお話しします。

S-3 13:25~14:10
DM CI サービス
最大限の効果を出す!Adobe Analyticsの活用スキームと戦略利用
~Yahoo!ショッピングの事例~
  • 秋生 素子
  • ヤフー株式会社
  • 雨澤 稔
  • ヤフー株式会社
  • 朝倉 弘記
  • アドビ システムズ 株式会社

S-3 13:25~14:10

DM CI サービス

最大限の効果を出す!Adobe Analyticsの活用スキームと戦略利用
~Yahoo!ショッピングの事例~

秋生 素子
  • ヤフー株式会社
  • コマースグループ ショッピングカンパニー
  • 事業開発本部 事業分析室
  • 秋生 素子
ヤフー株式会社
雨澤 稔
  • ヤフー株式会社
  • コマースグループ ショッピングカンパニー
  • マーケティング本部 集客企画部 SEO推進
  • リーダー
  • 雨澤 稔
朝倉 弘記
  • アドビ システムズ 株式会社
  • コンサルティング本部
  • コンサルタント
  • 朝倉 弘記

Yahoo!ショッピングはEコマース革命を宣言して3年が経過しました。日々の取り組みの結果、取扱高は2倍に飛躍し現在第2章を迎えています。
第2章ではお客様を集め、お得であることを伝え、買っていただくことをフォーカスしています。これらを実現するために様々な施策を行う中で、データは重要な役割を果たしています。データから得られる知見を元に戦略を練り、実行して結果を振り返る。これらのサイクルを繰り返して成長するYahoo!ショッピングはAdobe Analyticsをどう活用し、運用しているのか?
Adobe Analyticsの効果を最大限に発揮させてこそ、導入した意味があると考えるYahoo!ショッピングの体制と活用の現状をお話させていただきます。

S-4 13:25~14:10
CA リテール、消費財
3年間、Digital transformationの歩み
~リテイル企業でのデータを活用した組織構築の進め方~
  • 吉屋 智章
  • ロクシタンジャポン株式会社

S-4 13:25~14:10

CA リテール、消費財

3年間、Digital transformationの歩み
~リテイル企業でのデータを活用した組織構築の進め方~

吉屋 智章 ロクシタンジャポン株式会社
  • ロクシタンジャポン株式会社
  • デジタルマーケティング部
  • 部長
  • 吉屋 智章

ロクシタンは、世界90ヵ国以上で南仏プロヴァンスのライフスタイルを提案しているグローバルコスメティックブランドです。中でも我々ロクシタンジャポン株式会社は、1998年に日本にてビジネスを開始して以来、グループの中でも世界No.1のビジネス規模にまで成長し、今でも順調に拡大を続けています。
今まで築き上げてきたブランドをより一層飛躍させていくために、勃興するデジタルテクノロジーをどの様に成長エンジンとして活用していくことができるのか? そういった問題意識を元に2014年よりデジタルマーケティング部が設立されました。今でも社長直轄の組織として日々、さまざまな可能性や課題に対して取り組んでいます。
今回の講演の中では、店舗を持っているブランド企業でのデジタルマーケティングの組織や役割、現在の取組みから将来への展望までをAdobe campaignの活用を通じてお話させて頂ければと思います。

S-5 13:25~14:10
CM
ルネサス エレクトロニクス:マーケティング/顧客サポートを両立させたグローバルサイトへのAdobe Experience Managerの活用
  • 関口 昭如
  • ルネサス エレクトロニクス株式会社
  • 斉藤 寛公
  • ルネサス エレクトロニクス株式会社
  • 笹川 貴弘
  • ルネサス エレクトロニクス株式会社

S-5 13:25~14:10

CM

ルネサス エレクトロニクス:マーケティング/顧客サポートを両立させたグローバルサイトへのAdobe Experience Managerの活用

関口 昭如
  • ルネサス エレクトロニクス株式会社
  • WEBデマンドクリエーション部
  • 部長 工学博士
  • 関口 昭如
斉藤 寛公
  • ルネサス エレクトロニクス株式会社
  • WEB開発部 課長
  • 斉藤 寛公
笹川 貴弘
  • ルネサス エレクトロニクス株式会社
  • WEB開発部 主任
  • 笹川 貴弘

S-6 13:25~14:10
DM
最高の顧客エクスペリエンスを提供する Adobe Marketing Cloud の魅力に迫る
~ソリューションの紹介とデモ~
  • 米窪 洋子
  • アドビ システムズ 株式会社

S-6 13:25~14:10

DM

最高の顧客エクスペリエンスを提供する Adobe Marketing Cloud の魅力に迫る
~ソリューションの紹介とデモ~

米窪 洋子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • プロダクトソリューションコンサルタント
  • 米窪 洋子

今年3月にリブランドしたAdobe Experience Cloud。その中で、複数のソリューションと連携し、コンテンツ管理やキャンペーンの実行、カスタマージャーニーの最適化を高次元で実現するのがAdobe Marketing Cloudです。
新しくなった Adobe Marketing Cloud は、企業が卓越したエクスペリエンスを管理およびパーソナライズし、また、顧客にとってすばらしい瞬間を創造するために必要とするものすべてを提供することに、徹底的に重点を置いています。
セッションでは、Adobe Marketing Cloudを構成する、Adobe Experience Manager、Adobe Target、Adobe Campaignのデモを交えながら、どのように最高の顧客体験を実現できるか個々のソリューションについて紹介をしていきます。

S-7 13:25~14:10
AD CI
そのDMP、成果出せていますか?3年運用して感じた様々なウソとホント
  • 各務 浩平
  • ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
  • 田口 恭平
  • アドビ システムズ 株式会社

S-7 13:25~14:10

AD CI

そのDMP、成果出せていますか?3年運用して感じた様々なウソとホント

各務 浩平
  • ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
  • カスタマーコミュニケーション部門
  • CXデザイン部
  • データマネジメント課
  • デジタルマーケティング戦略担当
  • 各務 浩平
田口 恭平
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • カスタマーエンゲージメント部
  • シニアコンサルタント
  • 田口 恭平

広告代理店がDMPを語る時代はもう終わらせましょう。
広告主企業の中の人が考えるDMPの本当の使い方について、歯に衣着せずに言ってしまおうと思います。DMPの本当の価値は何か?なぜSony Network CommunicationsはAdobeを採用するのか?データ品質とアクションコントロールは適切か?DMPは広告ソリューションだと思い込んでませんか?
中の人が自社のために運用すると、実はこうなる、というお話をさせていただこうと思います。

単にソリューション紹介や事例を聞くだけでなく、講演者から出される様々な問題提起に対して参加者自身が考え、自社のビジネスやソリューション活用に活かして頂くことを目的としています。
セッションの後半ではQAセッションを設け、参加者からのご質問、ご意見を含めたQAやフリーディスカッションを実施する予定です。

S-8 13:25~14:10
MC リテール
アーバンリサーチ流!マーケティングから2桁利益UPを導く方法
  • 齊藤 悟
  • 株式会社アーバンリサーチ

S-8 13:25~14:10

MC リテール

アーバンリサーチ流!マーケティングから2桁利益UPを導く方法

齊藤 悟
  • 株式会社アーバンリサーチ
  • 販売促進部 シニアマネージャー
  • 齊藤 悟

デイリーウェアやドレス、ライフスタイル雑貨など、自分らしいファッションをリアル店舗とECサイトで販売するアーバンリサーチ社。その商品点数は年間数万点を超える中で、魅力あるクリエイティブとタイムリーな統計データを融合・活用しながら、如何にお客様を惹きつけるか?デザイナーにマーケティングを意識させて内製化を推し進める、アーバンリサーチ流オムニチャネルの取り組みを、自社事例とともにズバッとご紹介!

S-9 13:25~14:10
AO
ブランディングからパフォーマンスまで最適化するAdvertising Cloud
  • 長谷川 洋一
  • アドビ システムズ 株式会社

S-9 13:25~14:10

AO

ブランディングからパフォーマンスまで最適化するAdvertising Cloud

長谷川 洋一
  • アドビ システムズ 株式会社
  • アドバタイジング クラウド営業統括本部
  • アカウント マネージャー
  • 長谷川 洋一

AdobeのAdvertising Cloudは、TubeMogulの買収によって購買ファネルの全領域でその目的にあった広告活動をサポートすることができるようになりました。
また、Adobe Analytics, Audience Manager(DMP)と連携することにより、ペイドメディア領域でもカスタマーエクスペリエンスの向上を実現します。
特に今回はDSPとクリエイティブにフォーカスした事例をご紹介します。
クリエイティブとメディアとオーディエンスを統合されたプラットフォームでマネージでき、かつ顧客体験の最適化とパフォーマンス改善ができるのがAdobeの強みです。
Adobeがそれらを自社で活用し、自社の広告パフォーマンスを大きく改善させた事例をご覧ください。

S-10 13:05~14:20
Education Session
大学経営におけるデジタルマーケティング活用について
※このセッションは抽選となります。
  • 加藤 公代
  • 近畿大学
  • 安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 寺坂 府子
  • アドビ システムズ 株式会社
このセッションは
13:05~14:20です。

S-10 13:05~14:20

Education Session
大学経営におけるデジタルマーケティング活用について

加藤 公代
  • 近畿大学
  • 総務部広報室 室長
  • 加藤 公代
安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • プロダクト エバンジェリスト 兼 シニアコンサルタント
  • 安西 敬介
寺坂 府子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • コンシューマ&パートナー事業本部
  • 教育市場営業本部
  • ビジネスデベロップメント マネージャー
  • 寺坂 府子

学校経営を担う役員様とご担当者様におくる、これからの学生集客や受験生増幅に向けたデジタルマーケティングの活用ご提案と事例を交えたケーススタディーのご紹介

14:30~15:15

S-11 14:30~15:15
BP
マーケターが知っておくべき、ドキュメント制作の目からウロコ術
  • 丸山 香代子
  • 株式会社ザ・ナイン
  • 江口 美菜子
  • アドビ システムズ 株式会社

S-11 14:30~15:15

BP

マーケターが知っておくべき、ドキュメント制作の目からウロコ術

丸山 香代子
  • 株式会社ザ・ナイン
  • アートディレクター
  • 丸山 香代子
江口 美菜子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • マーケティング本部 Document Cloud マーケティング
  • 江口 美菜子

デジタル・紙に問わず、文書はいまだにマーケティングのコミュニケーションツールとして、制作物の大きな割合を占めています。
製品パンフレットや広報IR資料などの文書は最終的な納品物としてPDFにされることも多いと思いますが、実は制作過程でもPDFを徹底活用することで、生産性向上を図れるだけではなく、制作物を適切に顧客に配布することも可能になります。
文書の制作から配布、保存までをAdobe Document CloudとCreativeCloudを活用して顧客に最適なコミュニケーションを提供しましょう。
PDFの開発元であるアドビがお送りする「目からウロコ術」を、ゲストスピーカーに株式会社ザ・ナイン丸山香代子様をお迎えして、実際にマーケターのコンテンツ制作現場の生の声を事例を交えて徹底解説いたします。

S-12 14:30~15:15
DM サービス
Yahoo!ショッピングが行うAdobe Analyticsを利用したアプリ改善
  • 渡邉 裕作
  • ヤフー株式会社

S-12 14:30~15:15

DM サービス

Yahoo!ショッピングが行うAdobe Analyticsを利用したアプリ改善

渡邉 裕作
  • ヤフー株式会社
  • コマースグループ ショッピングカンパニー プロダクション1本部 フロントエンドプロダクト企画部 アプリ推進
  • リーダー
  • 渡邉 裕作
ヤフー株式会社

近年、ユーザとの接点としてアプリがますます重要な役割を担うようになってきました。「これからアプリをリリースしたい」「アプリはあるけど、まだしっかり改善ができていない」「アプリをもっとビジネスに貢献させていきたい」という方に向けて、Yahoo!ショッピングが、どのような体制でアプリの改善を進めているかを紹介します。講演の中では、アプリに対する基本的な考え方をはじめ、Adobe Analyticsの活用事例やA/Bテストの取り組みなども交えながらお話します。

S-13 14:30~15:15
AO
フェリシモの広告戦略と顧客体験向上のための実践
  • 西本 宗平
  • 株式会社フェリシモ
  • 櫻井 啓博
  • 株式会社ヴィクシア
  • 船井 宏樹
  • アドビ システムズ 株式会社

S-13 14:30~15:15

AO

フェリシモの広告戦略と顧客体験向上のための実践

西本 宗平 株式会社フェリシモ
  • 株式会社フェリシモ
  • Web Promotion & CRM グループ
  • グループリーダー
  • 西本 宗平
櫻井 啓博
  • 株式会社ヴィクシア
  • ダイレクトマーケティングビジネスユニット
  • ユニットマネージャー
  • 櫻井 啓博
船井 宏樹
  • アドビ システムズ 株式会社
  • アドビグローバルサービス統括本部
  • カスタマーサクセスマネジメント部
  • カスタマーサクセスマネージャー
  • 船井 宏樹

独特のスタイルで、女性の"欲しい"を満たす商品を生み出し続けるフェリシモ社。ECサイトでの購入を目的として、広告領域でもさまざまな工夫をおこなっています。
そしていま、テクノロジーが進化する中でデジタルマーケティングをどのように捉え、広告をどのような位置づけで活用しているのか。いまEC領域で感じている課題感や、これからの打ち手も交えてご紹介します。

S-14 14:30~15:15
CA
今Marketing Automationに必要なものとは何か?
  • 櫻井 秀一
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 笹島 誠大
  • アドビ システムズ 株式会社

S-14 14:30~15:15

CA

今Marketing Automationに必要なものとは何か?

櫻井 秀一
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンス プラットフォーム AC部 部長
  • 櫻井 秀一
笹島 誠大
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンス プラットフォーム AC部
  • コンサルタント 兼 マルチ ソリューション アーキテクト
  • 笹島 誠大

Marketing Automationというツールがメジャーになった現在において、今、改めて求められる機能や実施に必要な人物像を、現場のコンサルタントが実例を織り交ぜながらご紹介します。

S-15 14:30~15:15
DM
アドビが実現したエクスペリエンスビジネス – 成功事例20選
  • 野口 祐成
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 石迫 龍司
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 高橋 サラ
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 吉田 正人
  • アドビ システムズ 株式会社

S-15 14:30~15:15

DM

アドビが実現したエクスペリエンスビジネス – 成功事例20選

野口 祐成
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 野口 祐成
石迫 龍司
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 石迫 龍司
高橋 サラ
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 高橋 サラ
吉田 正人
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 吉田 正人

Adobe Experience Cloudは業種を問わず様々な企業や組織からご利用頂いています。例えば、日本に多く見られる製造・ハイテクのような B2B企業はもちろん、ホテルチェーンや航空会社のような B2C企業、さらには自動車メーカーや保険会社のように複雑な販売モデルのB2B2C企業など幅広い業種で利用されているのが特長です。また、それぞれの利用形態も、Webやアプリのコンテンツ最適化、オンライン広告のROI最適化、新規獲得キャンペーンやナーチャリング・キャンペーンに至るまで様々です。これらお客様の事例は、公開できるものだけに絞っても多数存在します。
そのような多種多数の事例の中から、自社に合いそうな事例、役立ちそうな事例を見つけるのは大変だと思います。本事例紹介セッションでは、国内外の事例を厳選しつつも数多く紹介しますので、あなたの会社の課題を解決してくれそうな事例を是非見つけて下さい。

S-16 14:30~15:15
CI AD
Adobe Analytics Cloudの秘密
~分析の基盤となるAnalyticsとAudience Managerのご紹介~
  • 安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社

S-16 14:30~15:15

CI AD

Adobe Analytics Cloudの秘密
~分析の基盤となるAnalyticsとAudience Managerのご紹介~

安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • プロダクト エバンジェリスト 兼 シニアコンサルタント
  • 安西 敬介

このセッションではData Driven Marketingを実現するうえでの基盤となる、Adobe AnalyticsおよびAdobe Audience Managerの機能をご紹介させて頂きます。なぜ、Data Driven Marketingの実現に必要なのか、その使い方のポイントをご紹介させて頂きます。
また、デモを通して各ソリューションの機能や製品のこれからについてもお話させて頂きます。これから導入を検討されるお客様向けのセッションとなります。

S-17 14:30~15:15
CI AD
アドビソリューションによるマーケティング革命
~消費者に求められる「体験」とは~
  • 松原 祐規
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 大藪 光司
  • アドビ システムズ 株式会社

S-17 14:30~15:15

CI AD

アドビソリューションによるマーケティング革命
~消費者に求められる「体験」とは~

松原 祐規
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンス ビジネス部
  • マネージャー
  • 松原 祐規
大藪 光司
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンスビジネス部
  • コンサルタント
  • 大藪 光司

デジタルマーケティングと言われて何を思い浮かべますか?WEBサイトの最適な運営ですか?ツールを利用することですか?
デジタル時代に突入している今、企業にはマーケティング活動における”デジタル変革”が求められています。
様々なマーケティングツールがはびこる現代において、いかに「顧客体験」の提供を行えるのかが鍵を握っています。
ツールを入れただけでは顧客体験は実現されません。施策を打つだけではデータベースに情報がたまっていきません。
本講演では、マーケティング担当者様向けに、Adobe Analytics、Adobe Target、Adobe Audience Managerで実現した顧客体験事例をご紹介させていただます。
アドビソリューションが実現するデジタルマーケティングこそ真のマーケティング革命であり、その担い手であるアドビコンサルタントが理由をご説明します。
消費者に求められる真の顧客体験と、今後の”デジタル変革”に必要なことを、持ち帰っていただければ幸いです。

S-18 14:30~15:15
MC
「クリエイティブはボトルネック?」デジタルマーケティングで知っておくべきクリエイティブのこと
  • 古田 正剛
  • アドビ システムズ 株式会社

S-18 14:30~15:15

MC

「クリエイティブはボトルネック?」デジタルマーケティングで知っておくべきクリエイティブのこと

古田 正剛
  • アドビ システムズ 株式会社
  • マーケティング本部
  • エンタープライズ部 Creative Cloud
  • マーケティング マネージャー
  • 古田 正剛

デジタルマーケティングのPDCAサイクルで、「クリエイティブ」がブレーキをかけていませんか?
良いクリエイティブに時間がかかるのは当たり前、ということは最早通用しません。写真、イラスト、HTMLそしてビデオと多様なクリエイティブに対応するアドビ統合デザインプラットフォームAdobe Creative Cloudは、外注、内製を問わず、クリエイティブのサイクルを加速します。
このセッションでは、Adobe Creative Cloudを用いたクリエイティブとコラボレーションを加速するテクニックと、Adobe Experience Cloudとの連携を、普段の業務にも応用できるPhotoshopの基礎などとともに紹介し、アドビならではの「デジタルマーケティング」と「クリエイティブ」の融合について理解を深めます。

S-19 14:30~15:15
BP
顧客体験向上を見据えたデジタル変革プロセスを徹底解説
~先進企業が語る、デジタルトランスフォーメーションの現場
  • 馬場 優子
  • パーソルホールディングス株式会社
  • 鈴木 那実
  • アドビ システムズ 株式会社

S-19 14:30~15:15

BP

顧客体験向上を見据えたデジタル変革プロセスを徹底解説
~先進企業が語る、デジタルトランスフォーメーションの現場

馬場 優子
  • パーソルホールディングス株式会社
  • グループIT本部 GITBITA部
  • 部長
  • 馬場 優子
鈴木 那実
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • デジタルメディア カスタマーサクセスマネジメント部
  • カスタマーサクセスマネージャー
  • 鈴木 那実

優れた顧客体験の提供は、今や企業が生き残りをかけて取り組むべき経営課題です。特に紙のプロセスのデジタル変革は顧客体験の劇的な向上を見込めるだけでなく、生産性向上、従業員の働き方改革にもつながる最初の取組として効果が出やすい領域です。デジタル変革の先進企業は、契約や申込といった従来では紙で行われていたプロセスに着目し、電子サイン(電子契約)の導入から顧客体験の向上と業務の効率化の両方を実現し、確実に成果を上げ始めています。
本セッションでは、昨年より日本での本格展開を開始したAdobe Signがどのように企業における契約・申込の紙プロセスを電子化し、新しい顧客体験を生むとともにビジネスインパクトを創出しているのか、国内外の先進事例を交えてご紹介いたします。
国内の先進企業として、現在Adobe Signを企業グループ内で展開されているパーソルホールディングス グループIT本部 馬場優子様をお迎えし、電子サイン導入によるデジタル変革のビジョン、課題、導入現場の生の声をお話しいただきます。

15:35~16:20

S-20 15:35~16:20
PN
IBM Watsonが可能にするパーソナライズド・マーケティング
  • 若松 幸太郎
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
  • 萩原 康司
  • アドビ システムズ 株式会社

S-20 15:35~16:20

PN

IBM Watsonが可能にするパーソナライズド・マーケティング

若松 幸太郎
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
  • インタラクティブ・エクスペリエンス事業部
  • アソシエイト・パートナー
  • 若松 幸太郎
萩原 康司
  • アドビ システムズ 株式会社
  • アドビ グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 萩原 康司

 企業が一方的に情報を届ければモノが売れる時代から、どれだけ顧客にとって最適な「タイミング」、「場所」、「内容」で心地よく届ける事ができるかが、ビジネスの成功を大きく左右するようになりました。
そのため、マーケターは顧客に合わせた最適な情報を提供するために、自社で蓄積したデータや、サードパーティーデータなど様々なデータソースを駆使し、顧客インサイトに最適なターゲットセグメンテーションを日々模索しています。
しかしながら顧客インサイトに重要な「個性や価値観」をターゲティング因子とする事は困難なのが現状でした。

 本セッションでは、ユーザーの体験に変革をもたらし、ビジネスを実現化 するIBM Interactive Experienceが、IBM Watsonだからこそ実現できる顧客の個性、価値観や欲求に合わせたパーソナライズド・マーケティングのソリューションを、Adobe Experience Cloudを使ったデモを交えてご紹介いたします。

S-21 15:35~16:20
PN
IoT化時代のデジタルトランスフォーメーション
  • 岩渕 匡敦
  • デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
  • 湯澤 謙一
  • デロイト トーマツ コンサルティング合同会社

S-21 15:35~16:20

PN

IoT化時代のデジタルトランスフォーメーション

岩渕 匡敦
  • デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
  • Deloitte Digital
  • 執行役員パートナー
  • 岩渕 匡敦
湯澤 謙一
  • デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
  • Deloitte Digital
  • シニアマネジャー
  • 湯澤 謙一

この数年で企業のデジタル化は劇的に進みました。先進各社の取り組みはデジタルマーケティングに加え新規事業の創出や全社の変革を含めた「デジタルトランスフォーメーション」に軸足が移ってきています。またIoTを含めたセンサーデバイスの普及を前提にした情報の民主化は企業のバリューチェーンやプロセス全体のデジタル化を促進しました。
日々の経営コンサルティングの取り組みを通じ、Exponential(指数関数的)な事業の創出、意思決定のAgile化、マーケティングのサイエンス化、などの論点を実例を用いて解説し、日本企業の変革への示唆とします。特に、自動車、電機、消費財、B2B企業など産業別の業界構造に基づいたにデジタル化の進展のさせ方についても触れ、一歩踏み込んだ視座を提供します。

S-22 15:35~16:20
PN
医薬品業界におけるデジタルトランスフォーメーションとは?
- 大日本住友製薬の選択と今後 -
  • 横田 京一
  • 大日本住友製薬株式会社
  • 宇佐美 貴幸
  • 株式会社アイ・エム・ジェイ

S-22 15:35~16:20

PN

医薬品業界におけるデジタルトランスフォーメーションとは?
- 大日本住友製薬の選択と今後 -

横田 京一
  • 横田 京一
  • 大日本住友製薬株式会社
    IT&デジタル革新推進部
    部長
宇佐美 貴幸
  • 宇佐美 貴幸
  • 株式会社アイ・エム・ジェイ
    MTL事業本部 マーケティングプラットフォーム事業部 カスタマーサクセスUnit
    ソリューションコンサルタント

MR訪問規制、後発医薬品普及促進、薬価改定、地域医療連携など、医薬品業界を取り巻く環境は昨今大きく変化しており、近い将来に更なる劇的な変化も予想されます。
このような中、情報提供の多様化や双方向性の活発化なども鑑みて、従来型のコミュニケーションに加えた、デジタル活用推進が今以上に重要なものになっていく事は明らかです。
医療関係者への情報提供を目的とした「医療情報サイト」の先駆者である大日本住友製薬様でも、様々な取り組みを経て、この4月に「IT&デジタル革新推進部」を立ち上げ、更に精力的にデジタルトランスフォーメーションを進めています。
そして、デジタルマーケティングパートナーとしての株式会社アイ・エム・ジェイ、そのソリューションとしてのAdobe Analytics/Target/Audience Manager、を選択されました。

本セッションでは、“過去からの経緯”、“現在の判断”、を元に、選択の背景をお話しいただきつつ、“未来への展望”も語っていただきます。

S-23 15:35~16:20
PN
様々なチャネルを活用する生活者行動の繋ぎ方
シームレスで魅力的な体験の提供に向けて
  • 得丸 英俊
  • 電通アイソバー株式会社

S-23 15:35~16:20

PN

様々なチャネルを活用する生活者行動の繋ぎ方
シームレスで魅力的な体験の提供に向けて

得丸 英俊
  • 電通アイソバー株式会社
  • 代表取締役社長CEO
  • 得丸 英俊

生活者は新しいデバイスやテクノロジーに親しみ、ブランドに興味を持った瞬間、欲しいと思ったその時、いつでもどこでも自分の好きな時に行動を起こすようになりました。
生活者は、魅力的なブランド体験やコマース体験などチャネル毎の特性にあわせた体験を期待している中で、ひとつのチャネルから別のチャネルに遷移した事に気づかないぐらいのシームレスな体験を提供し、生活者からの期待を上回る事が必要とされています。
世界45カ国でビジネス展開しているIsobarは、Adobe Experience Cloudの活用により、様々な企業のブランド体験をサポートして参りました。
本セッションでは、Isobarが提供する”Brand Commerce”について、事例を交えながら、今後日本市場において、優れた体験を提供する方法についてご紹介いたします。

S-24 15:35~16:20
PN
デジタル変革の潮流~顧客体験×ビジネス×テクノロジの融合~
  • 松永 エリック 匡史
  • PwCコンサルティング合同会社
  • 三山 功
  • PwCコンサルティング合同会社

S-24 15:35~16:20

PN

デジタル変革の潮流~顧客体験×ビジネス×テクノロジの融合~

松永 エリック 匡史
  • PwCコンサルティング合同会社
  • デジタル&ディスラプティブ・テクノロジー
  • デジタルサービス日本統括パートナー
  • 松永 エリック 匡史
三山 功
  • PwCコンサルティング合同会社
  • デジタル&ディスラプティブ・テクノロジー
  • シニアマネージャー
  • 三山 功

IoT・AI・ロボティクスを始めとした、いわゆる”デジタルテクノロジー”の急速な進歩に背中を押されることで、企業におけるデジタル変革の機運はこれまでにない高まりを見せています。
もちろんデジタルテクノロジーの活用自体がデジタル変革の重要な部分を占めることに疑いの余地はありません。しかしながらデジタル関連コンサルティングをご提供する中で、デジタル変革を成功させる上で最も重要なのは、単純にテクノロジーのうまい活用方法を考えることではない、ということがわかってきました。
それよりもむしろ、近年の関心は「いかにして顧客が求める体験価値をデザインするのか」「どのように体験価値とテクノロジー、ビジネスを結びつけるのか」「小さく始めた取り組みをどのようにスケールアウトするのか」といった方向性にシフトしているように感じます。
本講演では、企業がデジタル変革を進めるにあたって留意するべき論点や視点について説明するとともに、PwCデジタルサービスが推し進める”顧客体験デザインを起点としたデジタル時代のビジネス変革のケース”を解説します。

S-25 15:35~16:20
PN
マイクロソフトの「みんなのAI」が創る、一歩進んだ顧客体験
  • 大川 高志
  • 日本マイクロソフト株式会社

S-25 15:35~16:20

PN

マイクロソフトの「みんなのAI」が創る、一歩進んだ顧客体験

大川 高志
  • 日本マイクロソフト株式会社
  • パートナー事業本部
  • パートナー技術統括本部 クラウドプラクティス技術本部
  • クラウドソリューションアーキテクト
  • 大川 高志

 昨今、Web 上の広告やチャットボットをはじめとする様々な分野で、人工知能によるパーソナライズが施されたコンテンツが増えてきております。この潮流に乗り、自社の顧客体験にも人工知能を上手く活用したいとお考えの方も多いのではないでしょうか。
 そのような皆さまの課題を解決するため、マイクロソフトは多種多様な人工知能関連のサービスを開発・提供し、「AI の民主化」をすすめています。これらのサービスを活用することで、低コストかつ迅速に、人工知能を活用した顧客体験を創り上げることが可能です。
 このセッションでは、マイクロソフトの人工知能関連のサービスを、デモを交えつつご紹介するとともに、その活用例にも触れてまいります。本セッションの内容と、マイクロソフトの「みんなのAI」が、人工知能を活用した顧客体験を創り上げるための、一助となりましたら幸いです。

S-26 15:35~16:20
PN
BtoBのデジタル戦略を導く「WEB×CRM×AI」
~クラウドで実現するリードナーチャリング情報革命~
  • 橋本 翔
  • ソフトバンク・テクノロジー株式会社
  • 青木 沙織
  • ソフトバンク・テクノロジー株式会社

S-26 15:35~16:20

PN

BtoBのデジタル戦略を導く「WEB×CRM×AI」
~クラウドで実現するリードナーチャリング情報革命~

橋本 翔
  • ソフトバンク・テクノロジー株式会社
  • ストラテジックパートナー本部
  • プリンシパルコンサルタント
  • 橋本 翔
青木 沙織
  • ソフトバンク・テクノロジー株式会社
  • クラウドソリューション本部
  • データサイエンス部 部長
  • 兼 KAN Corp.(株式会社 環) COO
  • 青木 沙織

弊社ソフトバンク・テクノロジーは、「デジタルトランスフォーメーション」を軸とした企業におけるデジタル化において「クラウド×IoTサービス」の提供を行ってまいりました。

本セッションでは、BtoB(BtoBtoC)企業において、デジタルマーケティングが営業活動にもたらす効果、日々見るべき指標は何なのか、どのようにリード・ナーチャリング(見込み顧客育成)を実践するべきなのか、データ活用の具体的な手法をお話しいたします。

デモンストレーションとして、WEB解析(Adobe Analytics)とCRM(Microsoft Dynamics 365)のデータを掛け合わせた、営業・マーケティング活動の進捗可視化ダッシュボード(Microsoft Power BI)と、データから勝ちパターンを導く「予測AI」をご紹介いたします。

<以下の課題をお持ちの方におススメ>
・ウェブ分析の結果を具体的な営業活動に活かす方法を知りたい。
・経営層にデジタルマーケティングやデータ分析の重要性をわかってもらえない。
・BtoB企業におけるマーケティング事例を知りたい。
・CRMが導入されているが、有効に活用できていない。
・大量に蓄積されているデータの活用・AI化の具体的な方法がわからない。
・社員(経営層・営業・マーケティング)がデジタル化の波にのれていない。

S-27 15:35~16:20
PN
マーケティングを変革!AIが導くANAの顧客体験とは
  • 飯塚 久哲
  • 株式会社東急エージェンシー
  • 石川 圭太
  • 全日本空輸株式会社

S-27 15:35~16:20

PN

マーケティングを変革!AIが導くANAの顧客体験とは

飯塚 久哲
  • 株式会社東急エージェンシー
  • マーケティングイノベーションセンター
  • データドリブンマーケティング局
  • プラットフォームソリューション部
  • データサイエンティスト
  • 飯塚 久哲
石川 圭太
  • 全日本空輸株式会社
  • マーケティング室
  • マーケットコミュニケーション部
  • マネージャー
  • 石川 圭太

~『Target Finder』×『Adobe Experience Cloud』が生み出す最高の顧客体験とは?!~

企業が保有する膨大な顧客行動データから顧客のセグメントを迅速、精緻、かつ自動的に抽出する人工知能エンジン『Target Finder』はマーケティングプロセスを大きく変革します。
顧客の動きを予測したセグメンテーションは顧客のカスタマージャーニーを正確に設計することに貢献し、行動を最適化していく『Adobe Experience Cloud』と連携することで、顧客の行動インサイトに裏打ちされたコミュニケーションを実現、高度なPDCA運用を可能にします。
この統合的なデータドリブンマーケティングを実践しているのが全日本空輸様です。
本セッションでは、全日本空輸様が目指す最高の顧客体験を提供するために構築したマーケティングプラットフォームにおける顧客セグメントの重要性やコミュニケーション設計の考え方などをその成果を交えてご紹介します。

S-28 15:35~16:20
DM リテール
デジタルは日本のファッション業界を変えるのか?
  • 久保田 夏彦
  • 株式会社アダストリア
  • 臼井 毅
  • 株式会社丸井
  • 熊村 剛輔
  • アドビ システムズ 株式会社

S-28 15:35~16:20

DM リテール

デジタルは日本のファッション業界を変えるのか?

久保田 夏彦
  • 株式会社アダストリア
  • 執行役員 マーケティング本部長
  • 久保田 夏彦
臼井 毅
  • 株式会社丸井
  • オムニチャネル事業本部
  • 部長
  • 臼井 毅
熊村 剛輔
  • アドビ システムズ 株式会社
  • エクスペリエンスクラウド法人営業本部
  • シニア セールス ビジネス ディベロップメント マネージャー
  • 熊村 剛輔

未だ景気回復の見通しが厳しい流通小売業会において、昨今、“デジタル” を武器として使いこなす一部の企業が、大きなディスラプション(変革)の波を起こしてきました。そして、その波は、今ファッション業界にも及んでいます。
これから先のファッション業界にとって、“デジタル” は、どういう役割を持つのか。また、業界に携わる私たちは、その “デジタル” というものに対して、どう向き合うべきなのか。本セッションでは、アパレルブランド、小売、それぞれの立場で、“デジタル” を武器に、ディスラプションの波を起こす先駆者たちのお話を聴きながら、デジタル時代のファッション業界の未来について考えます。

S-37 15:30~17:30
Government Session
国民サービス向上のためのデジタルファーストの取り組み
後援:在日アメリカ大使館 商務部
※同時通訳
  • 神成 淳司
  • 内閣官房
  • Todd Nacapuy
  • ハワイ州政府
  • 鈴木 和典
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 昇塚 淑子
  • アドビ システムズ 株式会社
このセッションは
15:30~17:30です。

S-37 15:30~17:30

Government Session
国民サービス向上のためのデジタルファーストの取り組み
後援:在日アメリカ大使館 商務部
※同時通訳

日本では、昨年施行されたマイナンバー制度の活用により、国民生活の利便性の向上の実現が大いに期待されています。
国民中心の利便性の高い行政サービスを実現するために、政府はデジタルファーストの原則のもと、業務のIT化および国民サービスのオンライン化に取り組んでいます。

デジタルへの移行には多くのメリットが期待されていますが、これらのメリットを享受するためにも、利用者にスムーズで使いやすく、快適なデジタル体験を提供できるかが重要になっています。また、オンライン化にともないデータ利活用が進むにあたり、データの保護やサイバーセキュリティへの対応など、取り組むべき課題は多くあります。

このセッションでは、データ主導社会における国民中心のデジタルファーストの業務・国民サービスについて、日米政府の取り組みをご紹介するとともに、その課題や今後の方向性について議論いたします。

15:30-15:40 ご挨拶
在日アメリカ合衆国大使館 商務担当公使 キース・カーカム(予定)
15:40-16:20 「国民サービス向上に向けたIT利活用の取り組み(仮)」
内閣官房 副政府CIO 神成 淳司 氏
16:20-16:50 「ハワイ州政府の取り組み~ペーパーレスがもたらす市民サービスの向上」
ハワイ州政府CIO Todd Nacapuy 氏
16:50-17:10 テクノロジー紹介「電子政府におけるデジタル体験革命」
アドビ システムズ 株式会社 デジタルメディア営業統括 ビジネスデベロップメントマネジャー 昇塚 淑子
17:10-17:30 ダイアログセッション&クロージング
アドビ システムズ 株式会社 専務執行役員 鈴木 和典
神成 淳司
  • 内閣官房
  • 情報通信技術(IT)総合戦略室長代理 / 副政府CIO
  • 神成 淳司

1996年慶應義塾大学政策・メディア研究科修士課程修了。
2004年岐阜大学工学研究科修了。博士(工学)。
IAMAS(岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー)助手、
岐阜県技術顧問などを経て、2007年慶應義塾大学環境情報学部専任講師。
2010年より同准教授(現在に至る)。
2014年より内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室長代理/ 副政府CIOも務める。

Todd Nacapuy
  • ハワイ州政府CIO
  • Todd Nacapuy

ハワイ州政府CIO
ハワイ州政府知事Ige氏の指名により、2015年5月より現職に着任。
行政の効率性と効果を強化するために、組織内の役割と責任を明確化し、会計部門と情報管理技術部門と情報通信サービス部門および一般サービス部門を統合し、エンタープライズテクノロジーサービスオフィス(ETS)を設立し、行政改革を実施。
ETSのもとで、ITガバナンス、IT人材育成、サービスオリエントインフラ、オープンデータ、サイバーセキュリティ、コストの透明化を推進。

鈴木 和典
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 専務執行役員
  • 鈴木 和典
昇塚 淑子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • デジタルメディア営業統括
  • ビジネスデベロップメントマネジャー
  • 昇塚 淑子

16:40~17:25

S-29 16:40~17:25
CA トラベル
Adobe Campaignを活用するために必要なことをすべて話します!
  • 本田 雄一郎
  • 株式会社ビジョン
  • 地藤 祐史
  • 株式会社ビジョン
  • 山本 耕大
  • アドビ システムズ 株式会社

S-29 16:40~17:25

CA トラベル

Adobe Campaignを活用するために必要なことをすべて話します!

本田 雄一郎
  • 株式会社ビジョン
  • WEBマーケティング事業部
  • 統轄
  • 本田 雄一郎
株式会社ビジョン 株式会社ビジョン
地藤 祐史
  • 株式会社ビジョン
  • WEBマーケティング事業部
  • Senior Analyst
  • 地藤 祐史
山本 耕大
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンス プラットフォーム AC部
  • コンサルタント
  • 山本 耕大

ビジョンではグローバルWiFiを始め、ウェアラブル翻訳デバイスili(イリー)レンタル、海外レストラン予約など海外旅行や海外出張で役立つサービスを取り扱っています。
MAツールのAdobe Campaignをいち早く導入をしパーソナライズしたメール配信の取り組みを行なっております。昨今、MAツールは乱立状態でありツールの選定段階から迷ってしまう状態でありますが、導入後は運用体制や運用方針など沢山の課題を抱えてしまいます。大きな投資をする以上、大きな見返りを求める必要があるなかで当社が2年間運用してきた実績や運用についてのポイント、失敗談、ツール選定のポイントなどMAツールを活用するために必要なことをすべてお話しさせていただきます。

S-30 16:40~17:25
DM CI トラベル
DATAの解釈力が利益をもたらす
パーソナライズの成功と失敗
  • 梶原 崇史
  • 株式会社 DeNAトラベル

S-30 16:40~17:25

DM CI トラベル

DATAの解釈力が利益をもたらす
パーソナライズの成功と失敗

梶原 崇史 株式会社 DeNAトラベル
  • 株式会社 DeNAトラベル
  • マーケティング・コミュニケーション本部長
  • 兼 マーケティング部長
  • 梶原 崇史

DeNAトラベルでは、顧客体験を最適化するために、自社開発基盤ならびにAdobeTarget Premium をはじめとした様々なツールを活用してパーソナライズに取り組んでおります。
当然、顧客体験の最適化PDCAを回して+αの利益を生み出し、会社の成長に永続的に貢献し続ける事がミッションであり、そのためにはAdobeAnalyticsのDATAは勿論、その他ツールのDATAや自社のトランザクションDATAなどを統合しながら分析。また、定量DATAの他にも、アンケートやユーザーインタビューなどの定性的なDATAも併せて、仮説を導き出し、日々改善を繰り返しております。
このセッションでは、Adobe Targetを導入して3年以上が経過する弊社でパーソナライズへの取り組みに対する成功や失敗談。その経験から見えてきたDATAの解釈力に対する重要性についてご紹介したいと思います。

S-31 16:40~17:25
AD 通信
KDDIが取り組む“ABM on Digital”
  • 中東 孝夫
  • KDDI株式会社

S-31 16:40~17:25

AD 通信

KDDIが取り組む“ABM on Digital”

中東 孝夫 KDDI株式会社
  • KDDI株式会社
  • ソリューション事業本部
  • ソリューション事業企画本部
  • ソリューションマーケティング部
  • 部長
  • 中東 孝夫

日本企業の法人マーケティング部門においても、Account Based Marketingの取り組みとDigital活用は避けて通れない課題です。Adobe Marketing Cloudの位置づけや、法人マーケティングに必須の”ABM on Digital”アプローチついて、KDDIの法人部門は何を考え、何にトライしてきたのか。これまでの取り組みについてご紹介させていただきます。

S-32 16:40~17:25
DM 金融
米モルガンスタンレーに学ぶエクスペリエンスビジネス時代における金融サービスの進化
※同時通訳
  • ブライアン・ヴァンダイク
  • モルガンスタンレー
  • クリストファー・ヤング
  • アドビ システムズ 社
  • 高橋 佳希
  • アドビ システムズ 株式会社

S-32 16:40~17:25

DM 金融

米モルガンスタンレーに学ぶエクスペリエンスビジネス時代における金融サービスの進化
※同時通訳

ブライアン・ヴァンダイク
  • モルガンスタンレー
  • マネージングディレクター
  • デジタル戦略統括責任者
  • ブライアン・ヴァンダイク
クリストファー・ヤング
  • アドビ システムズ 社
  • 金融業界戦略担当ディレクター
  • クリストファー・ヤング
高橋 佳希
  • アドビ システムズ 株式会社
  • デジタルマーケティング営業統括本部
  • 金融・サービス営業本部
  • 本部長
  • 高橋 佳希

金融サービス業界において顧客から期待されるデジタル体験をいかに実現していくのかを、米国の金融機関において数々のデジタル変革をリードしてきた2人のスピーカーをむかえ、日本とのギャップを見据えた上で、来たるべきデジタルマーケティングの将来像として浮かび上がらせます。

特に米モルガンスタンレーにおいて変革を実践してきたブライアンヴァンダイク氏からは、当事者ならではの視点をベースに、いかに1stパーティデータを基軸としたオーディエンス情報を的確にとらえたうえでPDCAサイクルをまわし、組織内に顧客視点という文化を根付かせ、結果に結びつけてきたのかをご紹介いただきます。

同業他社とは横並びのサービス提供におちいりがちなな昨今、いかに顧客体験を高めることでの競合優位性を獲得していくのか、実際の成功事例を聴取いただくことで今後の進むべき方向性をみさだめるヒントにしていただきます。

S-33 16:40~17:25
DM
導入してからが本番!成功するために必要な運用プロセス設計とは!?
  • 山田 智久
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 塩月 麗
  • アドビ システムズ 株式会社

S-33 16:40~17:25

DM

導入してからが本番!成功するために必要な運用プロセス設計とは!?

山田 智久
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
    コンサルティング本部
    エクスペリエンスビジネス部
  • コンサルタント
  • 山田 智久
塩月 麗
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
    コンサルティング本部
    カスタマーエンゲージメント部
  • シニア プロジェクト マネージャー
  • 塩月 麗

昨今のデジタルトランスフォーメーション推進、デジタルマーケティングの高度化は、多くの企業で優先度の高い経営課題です。
課題解決において、変革の中心に人材は切り離せないトピックスであり、その担当者は常に幅広い領域で悩みを伴います。
デジタルマーケティングプラットフォームは、ソフトウェアとしての進化をしていますが、そこに携わる皆さまは、そのメリットを享受できているのでしょうか?
プラットフォーム導入をスタート段階として、デジタルマーケティングの企画や日々の運用プロセスも一緒に進化させてみませんか?
デジタルマーケティング基盤の検討をしている方や、既に導入済みでこれから運用プロセスの高度化をお考えのご担当者様にとって、アドビのTipsが満載の内容です。

S-34 16:40~17:25
CM
Adobe Experience Managerのビジネス活用
  • 鵜瀬 総一郎
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 木村 潤
  • アドビ システムズ 株式会社

S-34 16:40~17:25

CM

Adobe Experience Managerのビジネス活用

鵜瀬 総一郎
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • カスタマーエンゲージメント部長
  • 鵜瀬 総一郎
木村 潤
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンスプラットフォームAEM部
  • コンサルタント
  • 木村 潤

ウェブコンテントマネジメントシステム、デジタルアセットマネジメントシステムを包含するAdobe Experience Manager。
このソリューションはビジネスにどのように生かすことができるのか、Adobeのコンサルタントがご紹介します。

S-35 16:40~17:25
MC CA
Adobe CampaignとCreative Cloudを活用する10のティップス
  • 栃谷 宗央
  • アドビ システムズ 株式会社

S-35 16:40~17:25

MC CA

Adobe CampaignとCreative Cloudを活用する10のティップス

栃谷 宗央
  • アドビ システムズ 株式会社
  • マーケティング本部
  • エンタープライズ部 Creative Cloud
  • 栃谷 宗央

「美しいコンテンツ」と「データサイエンス」を融合し、顧客体験の最適化を提供するアドビ社。本セッションは、マーケティング部署に所属して、メール配信業務をおこなう方や、デザイン制作業務に携わりながらもPhotoshopやIllustratorなどを使いこなしていないとお悩みの方向けに、クリエイティブ作成ツール「Creative Cloud」と、顧客に基づくEメールマーケティングを活用する「Adobe Campaign」をご紹介。アドビ社内での実務をベースに、明日からでも活用できるより具体的な「10のティップス」としてご案内します。

S-36 16:40~17:25
BP
顧客体験がハイパフォーマンスチームを作る ~企業の競争力と従業員の幸福を支えるデジタル顧客接点改革
  • 前野 隆司
  • 慶應義塾大学大学院
  • 渡邊 亜矢
  • アドビ システムズ 株式会社

S-36 16:40~17:25

BP

顧客体験がハイパフォーマンスチームを作る ~企業の競争力と従業員の幸福を支えるデジタル顧客接点改革

前野 隆司
  • 慶應義塾大学大学院
  • システムデザイン・マネジメント研究科
  • 委員長・教授
  • 前野 隆司

1984年東工大卒、1986年東工大修士課程修了、1993年博士(工学)学位取得。
キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、ハーバード大学客員教授、慶應義塾大学理工学部教授等を経て現職。
研究テーマは、イノベーション教育からシステムデザイン・マネジメント学、幸福学まで幅広い。
著書に、『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房)、『錯覚する脳』(筑摩書房)、『思考脳力の作り方』(角川書店)など。
近著に『幸せのメカニズムー実践・幸福学入門』(講談社)がある。

渡邊 亜矢
  • アドビ システムズ 株式会社
  • マーケティング本部 マネージャー
  • Document Cloud マーケティング
  • 渡邊 亜矢

デジタルの力を活用して既存のビジネスモデルを凌駕する「創造的破壊企業」の出現が目覚ましい昨今、その根底にあるのは、いかに優れた顧客体験を創出できるか、が鍵であることは常識になりつつあります。
一方で日本の生産性の低さは先進国で最低水準、労働人口の減少が見込まれる中「働き方改革」は国をあげて取り組むべき喫緊の課題です。
「顧客体験」と「働き方改革」。一見、関連性の無さそうなこの2つを追い求める組織は強い競争力を持っていることが分かりました。
本セッションではアドビのソリューションを活用してデジタル顧客体験を提供したチームの生産性の高さを事例を通してご紹介するとともに、なぜ優れた顧客体験創出をできる組織がハイパフォーマンスなのか?その秘密を科学的に解明してまいります。
ゲストに幸福学の研究を専門とされている慶應義塾大学大学院の前野隆司教授をお迎えし、従業員の幸せと生産性の高さについて、パネルディスカッション形式でお話を伺います。

17:45~18:30

S-38 17:45~18:30
DM
リテール最前線!トップランナーに問う、テクノロジーの功罪とは?
  • 川名 常海
  • 株式会社 良品計画
  • 成松 岳志
  • アスクル株式会社
  • 川添 隆
  • 株式会社メガネスーパー
  • 祖谷 考克
  • アドビ システムズ 株式会社

S-38 17:45~18:30

DM

リテール最前線!トップランナーに問う、テクノロジーの功罪とは?

川名 常海
  • 株式会社 良品計画
  • WEB事業部長
  • 川名 常海
成松 岳志
  • アスクル株式会社
  • デジタルマーケティング
  • 統括部長 兼 ECマーケティングディレクター
  • 成松 岳志
川添 隆
  • 株式会社メガネスーパー
  • デジタル・コマースグループ
  • ジェネラルマネジャー
  • 川添 隆
祖谷 考克
  • アドビ システムズ 株式会社
  • アドビ グローバルサービス統括本部
  • コンサルティングサービス本部
  • エクスペリエンス ビジネス部 部長
  • 祖谷 考克

S-39 17:45~18:30
AD 金融
顧客満足度No.1を獲得したイオン銀行
カスタマーエクスペリエンスを向上させたデジタルシフトの“秘策”とは?
  • 山本 洋一郎
  • 株式会社イオン銀行
  • 橋部 智之
  • 株式会社イオン銀行

S-39 17:45~18:30

AD 金融

顧客満足度No.1を獲得したイオン銀行
カスタマーエクスペリエンスを向上させたデジタルシフトの“秘策”とは?

山本 洋一郎
  • 株式会社イオン銀行
  • 執行役員
  • チャネル統括部長
  • 山本 洋一郎
株式会社イオン銀行
橋部 智之
  • 株式会社イオン銀行
  • チャネル統括部
  • ネットバンキング推進部長
  • 橋部 智之

イオン銀行は、「商業と金融の融合」および「リテールフルバンキング」を事業コンセプトとし、2007年に開業した新しい銀行です。2017年1月には「第13回日経金融機関ランキングお客さま満足度第1位」を獲得することができました。

強みとなっているのがイオンのショッピングセンターで365日夜9時まで営業している店舗です。この店舗を活かしつつ、新たな付加価値をもたらすために重視しているのがデジタルチャネル。Adobe Analyticsによる分析やTargetの活用等で、今や多くの商品申込みでデジタルがメインチャネルとして成長しています。さらに、店舗とデジタルを両輪とした事業モデルの確立に向け、Audience Managerを使った新たな施策を展開しようとしています。
今回は社内をデジタルシフトに大きく舵を切り、カスタマーエクスペリエンスを向上させた"秘策"をご紹介します。

S-40 17:45~18:30
DM トラベル
新経営体制発足後のスカイマークとデジタルシフトに対する経営者の心構えと行動
  • 市江 正彦
  • スカイマーク株式会社
  • 小沢 匠
  • アドビ システムズ 株式会社

S-40 17:45~18:30

DM トラベル

新経営体制発足後のスカイマークとデジタルシフトに対する経営者の心構えと行動

市江 正彦
  • スカイマーク株式会社
  • 代表取締役社長
  • 市江 正彦
小沢 匠
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部 兼 カスタマーサクセスマネジメント本部
  • 本部長
  • 小沢 匠

1998年に羽田~福岡線で運航を開始したスカイマーク。今や当たり前に耳にするLCC(Low Cost Carrier)の様な低価格路線を当時の日本市場に打ち出し、航空業界に新たな風をもたらしました。その後2015年に民事再生法適用を受けるも、日本政策投資銀行の市江正彦氏が社長に就任し1年で黒字化を果たし、2017年3月期通期決算では営業利益は前年同期比で4.4倍と成長を実現し、破たんからビジネスの成長期へと変革し続けています。
このセッションでは「新経営体制発足後のスカイマークとデジタルシフトに対する経営者の心構えと行動」というテーマに沿って、インタビュー形式で市江氏が社長就任後どのように経営変革を実現したのか、そして今後ビジネスのデジタルシフトが加速する中、経営者としてどのような心構えと行動を取るべきか、経営変革を牽引する市江氏の手腕とその内面に迫ります。

S-41 17:45~18:30
DM AD
Adobe.com - 自社での実践とAgile Marketingのススメ
  • 井上 慎也
  • アドビ システムズ 株式会社

S-41 17:45~18:30

DM AD

Adobe.com - 自社での実践とAgile Marketingのススメ

井上 慎也
  • アドビ システムズ 株式会社
  • マーケティング本部
  • マーケティングインテリジェンス
  • ウェブ最適化&分析グループ 部長
  • 井上 慎也

アドビのクリエイティブ・ソリューション・ビジネスにおいて、売り切りのパッケージ版ソフトの販売からAdobe Creative Cloudというサブスクリプション・クラウド事業へとビジネスの新機軸にシフトし、継続的に大きく売り上げを伸ばしている成功の軌跡について。Adobe Marketing Cloudを事業会社の立場として自社で活用し、データドリブンマーケティング、分析、テスト、パーソナライゼーションの実践を組織の変革と共に自社でどう進めていったのか?「Digital Transformation」と「Experience Business」、そして単なる「デジタルマーケティング」ではなく「デジタルな世界におけるマーケティング」を組織改革を含めた具体的な事例と共に紐解きます。

S-42 17:45~18:30
CI
Adobe Mobile Services を活用して ”心を動かすモバイルエクスペリエンス” を
  • 澤田 諒介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 澤谷 拓郎
  • アドビ システムズ 株式会社

S-42 17:45~18:30

CI

Adobe Mobile Services を活用して ”心を動かすモバイルエクスペリエンス” を

澤田 諒介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンスビジネス部
  • シニア コンサルタント 兼 マルチ ソリューション アーキテクト
  • 澤田 諒介
澤谷 拓郎
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング本部
  • エクスペリエンスビジネス部 コンサルタント
  • 澤谷 拓郎

今やパソコンを開くよりも手元にあるスマホを使う時代になり、モバイルは皆さんの生活に密着しています。
企業が最適な顧客体験を提供するという視点において特にモバイルアプリは重要な役割を担っています。
本セッションでは幾つかの事例を基にモバイルマーケティングの可能性をお話しするとともに、Adobe Experience Cloudの中でもモバイルマーケティング基盤を支えるAdobe Mobile Servicesの特徴や機能についてご紹介いたします。

S-43 17:45~18:30
AO
マーケティング最先端企業のマーケターが語る
今後の広告運用に求められるの役割とチャレンジ
  • 石井 智之
  • 株式会社リクルートホールディングス
  • 近藤 弘忠
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 小栗 順平
  • アドビ システムズ 株式会社

S-43 17:45~18:30

AO

マーケティング最先端企業のマーケターが語る
今後の広告運用に求められるの役割とチャレンジ

石井 智之
  • 株式会社リクルートホールディングス
  • ネットマーケティング推進室
  • シニアマネージャー
  • 石井 智之
近藤 弘忠
  • アドビ システムズ 株式会社
  • アドバタイジング
  • クラウド営業統括本部
  • 執行役員
  • 近藤 弘忠
小栗 順平
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバルサービス統括本部
  • カスタマーサクセスマネジメント本部
  • 部長
  • 小栗 順平

マーケティング最先端企業のマーケターを迎え、今後ますますその重要性を増すデジタルマーケティング、デジタル広告の運用におけるポイントおよび課題をアドビシステムズ 近藤との対談形式で紐解いていきます。
アドビをはじめとしてマーケターをサポートする機能を提供するプレイヤー、ツールが数多く存在しますが、その中でマーケターにとって本質的に重要なことは何かを明らかにします。
また、ファシリテーターとしてはアドビ小栗が務めます。

S-44 17:45~18:30
CA
はじめてのAdobe Campaign
~製品紹介とデモ~
  • 高橋 サラ
  • アドビ システムズ 株式会社

S-44 17:45~18:30

CA

はじめてのAdobe Campaign
~製品紹介とデモ~

高橋 サラ
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 高橋 サラ

Adobe Campaignはグローバルで900社以上に導入頂いているマーケティングオートメーション/クロスチャネルキャンペーン管理ツールです。日本では2015年より本格展開を開始し、既に様々な業種のお客様に導入頂いています。
当セッションでは、Adobe Campaignの基本的な概念と機能、そしてデモを交えた製品紹介を行います。
Adobeもマーケティングオートメーション/クロスチャネルキャンペーン管理ツールを持っているらしいが、詳細がわからない。どのような製品なのか話を聞いてみたいが、まだタイミングが早すぎる。初めてAdobe Campaignに触れるお客様向けのセッションとなります。

S-45 17:45~18:30
CM
Adobe Experience Manager 6.3が実現する次世代のコンテンツ管理
  • 吉田 正人
  • アドビ システムズ 株式会社

S-45 17:45~18:30

CM

Adobe Experience Manager 6.3が実現する次世代のコンテンツ管理

吉田 正人
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 吉田 正人

多様化する消費者のニーズに合わせて増大するコンテンツの需要、新たなデバイスやメディアの登場によるお客様とのタッチポイントの複雑化。デジタル・テクノロジーの進化に対応し、魅力的なエクスペリエンスをお客様に提供し続けるために、より効率的なコンテンツ管理が求められています。
制作・管理・配信・最適化といったコンテンツのライフサイクルの中で、これからの時代に求められるコンテンツ管理のあるべき姿と、それをAdobe Experience Managerがどのように実現していくかをご紹介します。

9月15日(金)Day2

IT担当者向けプログラム

IT担当者様向けのプログラムとトレーニングセッションをご用意しています。

10:30~12:00

G-2 10:30~12:00
General Session
※同時通訳
  • 杉村 太蔵
  • 元 衆議院議員
  • スティーブ・ハモンド
  • アドビ システムズ社
  • 安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社

G-2 10:30~12:00

※同時通訳

杉村 太蔵
  • 元 衆議院議員
  • 杉村 太蔵
スティーブ・ハモンド
  • アドビ システムズ社
  • Adobe Experience Cloud プロダクトマネージメント
  • シニアディレクター
  • スティーブ・ハモンド
安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • プロダクト エバンジェリスト
  • 兼 シニアコンサルタント
  • 安西 敬介

SNEAKS
アドビが未来に実現するかもしれない研究開発中の技術とサービスを紹介する特別セッション。
人工知能 (AI)、仮想現実 (VR)の各分野における最新技術を公開します。

13:25~14:10

S-46 13:25~14:10
CM
アドビの最新DTM、Adobe Cloud Platform Launchの紹介
※同時通訳
  • コリー・スペンサー
  • アドビ システムズ社

S-46 13:25~14:10

CM

アドビの最新DTM、Adobe Cloud Platform Launchの紹介
※同時通訳

コリー・スペンサー
  • アドビ システムズ社
  • Adobe Marketing Cloud
  • グループ プロダクト マネージャー
  • コリー・スペンサー

ダイナミックタグ管理(DTM)はユーザーにとって大きなヒットをもたらしましたが、われわれは今のところ浮気を続けていません。
Adobe Cloud Platformで再構築された新しいタグ管理システム"Adobe Cloud Platform Launch"についてお話します。
本セッションでは以下の内容をお話します。
・AdobeおよびAdobe以外のWebアプリケーションを簡単に展開する
・実装に新しいスケーラブルな機能を追加する
・ナビゲーションの開始と操作

S-47 13:25~14:10
顧客体験を作るITが生き残りを決める:顧客/企業に必要なIT変革
  • 眞鍋 敬
  • IDC Japan株式会社

S-47 13:25~14:10

顧客体験を作るITが生き残りを決める:顧客/企業に必要なIT変革

眞鍋 敬
  • IDC Japan株式会社
  • ソフトウェア&セキュリティ/ITスペンディング
  • グループディレクター
  • 眞鍋 敬

デジタルトランスフォーメション(DX)の台頭によって、消費者/ビジネスバイヤーの両方がデジタル化しています。
この変化は、顧客や従業員にデジタルネイティブ世代が多くなるに従って加速的に拡大し、顧客との関係をより密接なものにしていく必要があります。
本セッションでは、このような顧客/従業員のデジタル化に対応するために必要なITについて議論し、マーケティングへのAI適用を含めた、将来の顧客体験強化のためのITについて考察します。

HO-1 13:25~15:15
CI
Hands on Lab(有料トレーニングセッション)
Reports & Analytics 超概要トレーニング
※このセッションは有料です。受講料: ¥10,000(税込)を事前にお振込みいただきます。
※事前登録が無い方、事前のお振込みがお済みでない方は、ご参加いただくことができません。
※当日はPCをお持ちください。
  • 金井 陽子
  • アドビ システムズ 株式会社
このセッションは
13:25〜15:15です。

HO-1 13:25~15:15

CI

Hands on Lab(有料トレーニングセッション)
Reports & Analytics 超概要トレーニング
※このセッションは有料です。受講料: ¥10,000(税込)を事前にお振込みいただきます。
※事前登録が無い方、事前のお振込みがお済みでない方は、ご参加いただくことができません。
※当日はPCをお持ちください。

金井 陽子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コーポレートトレーナー
  • 金井 陽子

本セッションは、Reports & Analytics の超概要を100分ほどでご案内するものです。Reports & Analytics には興味はあるけれども、操作したことが無い方や、
会社では導入されているものの、全く使い方がわからない方、機能の概要を知りたいと思っている方を対象とし、実際に操作できる環境で基本的な使い方を学んでいただくものです。
超初心者向けのセッションとなっております。Reports & Analyticsのログインの仕方、画面構成、各種レポートの見方、指標の定義や、分析データの収集の仕組みなどをご紹介いたします。
定期開催トレーニングとして開催されている「Adobe Analytics: Reports & Analytics User (3日間)」の内容から抜粋してご案内いたしますので、しっかりとReports & Analyticsの機能を学びたい方は定期開催トレーニングの「Adobe Analytics: Reports & Analytics User (3日間)」をお申込みください。

定期開催トレーニング詳細はこちら(URL: https://training.adobe.com/jp.html)

14:30~15:15

S-48 14:30~15:15
DM
Adobe Experience Cloudの中核を成す“Adobe Cloud Platform”の全容
※同時通訳
  • クラスジャン・タッカー
  • アドビ システムズ社

S-48 14:30~15:15

DM

Adobe Experience Cloudの中核を成す“Adobe Cloud Platform”の全容
※同時通訳

クラスジャン・タッカー
  • アドビ システムズ社
  • Adobe Cloud Platform
  • テクニカル パートナー マネージメント ディレクター
  • クラスジャン・タッカー

今日のエクスペリエンスビジネスにおいて、顧客を理解し、接点を持ち、一貫して、継続的かつ魅力的な顧客体験を提供するプラットフォームは非常に重要な役割を果たしています。
このセッションでは、現在、そして将来においてプラットフォームがどんな価値をもたらすのか、そしてアドビパートナーがどのように関与することができるのかをご紹介します。また、実際にご覧いただきます。

このセッションでは、以下の方法を学びます:
・アドビのデータサイエンスフレームワークは、リッチな顧客体験の設計と提供を劇的に改善します
・プラットフォームは、コアサービスの革新と価値を高め、Adobe Experience Cloudの各ソリューションを強化します
・Adobe Cloud Platformを使用すると、最大の効果を得るためにすべてのデータを有効に活用できます

S-49 14:30~15:15
CM
Adobe Experience Managerの導入プロジェクトのベストプラクティス
  • 坂本 広志
  • アドビ システムズ 株式会社
  • リー・マケセス
  • アドビ システムズ 株式会社

S-49 14:30~15:15

CM

Adobe Experience Managerの導入プロジェクトのベストプラクティス

坂本 広志
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバルサービス統括本部
    コンサルティング本部
    エクスペリエンスプラットフォームAEM部
  • シニアコンサルタント
  • 坂本 広志
リー・マケセス
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバルサービス統括本部
    コンサルティング本部
    エクスペリエンスプラットフォームAEM部
  • シニアコンサルタント
  • リー・マケセス

ウェブコンテントマネジメントシステム、デジタルアセットマネジメントシステムを包含するAdobe Experience Manager。
大型プロジェクトとなりがちなこのソリューションを導入するために、導入に向けて、ビジネス・マーケティング部門とシステム部門はどのようにかかわっていけばよいのか、ベストプラクティスをアドビのコンサルタントがご説明します。

15:35~16:20

S-50 15:35~16:20
CA
Adobe Campaignの導入と運用のための、具体的な実践方法
※同時通訳
  • ファビアン・ チェロ
  • アドビ システムズ社
  • フレドリック・ マリー
  • アドビ システムズ社

S-50 15:35~16:20

CA

Adobe Campaignの導入と運用のための、具体的な実践方法
※同時通訳

ファビアン・ チェロ
  • アドビ システムズ社
  • POC シニア コンサルタント
  • ファビアン・ チェロ
フレドリック・ マリー
  • アドビ システムズ社
  • Digital Marketing
  • プロダクト マネージャー
  • フレドリック・ マリー

当セッションはAdobe Campaignの導入をされている、あるいは今後導入を検討している企業様ののマーケティング部門やIT部門の方向けとなります。
Adobe Campaignの機能概要と、実際の導入プロジェクトをご紹介します。
Adobe Campaignがどのような製品あり、どのように活用することで導入の価値を生み出すことができるか、ご覧ください。

S-51 15:35~16:20
CA
マルチ・チャネルの MA プラットフォーム導入におけるシステム課題と検討事項
  • 小泉 幸久
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 石迫 龍司
  • アドビ システムズ 株式会社

S-51 15:35~16:20

CA

マルチ・チャネルの MA プラットフォーム導入におけるシステム課題と検討事項

小泉 幸久
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コンサルティング サービス本部
  • デリバラビリティ コンサルタント
  • 小泉 幸久
石迫 龍司
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 石迫 龍司

メールをはじめとする様々なチャネルを通じて情報を発信していくための MAプラットフォーム導入において、マーケティング部門独力では検討が難しいシステム課題がしばしば表面化します。マーケティング部門は潜在的なシステム課題を知る由もなく「まずは現状と同じ事ができること」を優先していまい、結果、導入したはよいがこんな筈ではなかったのだが・・・というお話は良く伺います。
本セッションでは、そういった起こりうる Ask/Requestに対して、ITないしプラットフォームを提供する部門の方々が「どの様な観点で課題に取り組めばよいのか」「どうすればマーケティングチームの要求に応えるシステムを構築ができるか」を考える際のヒントや検討すべき事項をお伝えしたいと思います。

HO-2 15:35~17:25
CI
Hands on Lab(有料トレーニングセッション)
使ってみよう Analysis Workspace
※このセッションは有料です。受講料: ¥10,000(税込)を事前にお振込みいただきます。 ※事前登録が無い方、事前のお振込みがお済みでない方は、ご参加いただくことができません。
※当日はPCをお持ちください。
  • 金井 陽子
  • アドビ システムズ 株式会社
このセッションは
15:35~17:25です。

HO-2 15:35~17:25

CI

Hands on Lab(有料トレーニングセッション)
使ってみよう Analysis Workspace
※このセッションは有料です。受講料: ¥10,000(税込)を事前にお振込みいただきます。
※事前登録が無い方、事前のお振込みがお済みでない方は、ご参加いただくことができません。
※当日はPCをお持ちください。

金井 陽子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • コーポレートトレーナー
  • 金井 陽子

本セッションは、Analysis Workspace の機能説明を実際に演習環境にログインしていただき、フレキシブルにレポートを出力できる、Analysis Workspaceの魅力的な機能について、ご案内するセッションとなります。Analysis Workspaceをこれから利用していきたいと考えている方を対象とし、Analysis Workspaceの機能紹介に特化したセッションとなります。レポートの意味や指標の意味の説明は含まれませんのでご注意下さい。なおレポートや指標の意味の簡単な説明は、同日開催のセッション「Reports & Analytics 超概要トレーニング」でご案内いたします。
定期開催トレーニングとして開催されている「Adobe Analytics:Data Analysis with Analysis Workspace (1日間)」の内容から抜粋してご案内いたしますので、しっかりとAnalysis Workspaceの機能を学びたい方は、定期開催トレーニングの「Adobe Analytics:Data Analysis with Analysis Workspace (1日間)」をお申込みください。

定期開催トレーニング詳細はこちら(URL: https://training.adobe.com/jp.html)

16:40~17:25

S-52 16:40~17:25
AD
DMP 101:データ管理プラットフォームの解説
※同時通訳
  • ラクシュミィ・シバリンガイヤ
  • アドビ システムズ社

S-52 16:40~17:25

AD

DMP 101:データ管理プラットフォームの解説
※同時通訳

ラクシュミィ・シバリンガイヤ
  • アドビ システムズ社
  • Adobe Audience Manager
  • シニア プロダクト マネージャー
  • ラクシュミィ・シバリンガイヤ

本セッションでは、様々なデータを部門やニーズごとに断片的に使用する際に起こりうる課題と、それを克服するDMPの役割について説明します。また、データ管理プラットフォーム(DMP)が広告とマーケティングを橋渡しする理由、企業がユーザーデータを管理する方法、アドビのDMPクライアントからのベストプラクティスを共有する方法についても詳しく説明します。
このセッションでは、次のことを学びます。
・1st Party、2nd Party、3rd Partyのデータの違い
・DMPが行うこととしないこと、そしてマーケティング担当者が統一プロファイルを作成する方法
・DMPをサポートするチームを構築するためのベストプラクティス
・どの業界でもDMPの5つの基本的な使用例

S-53 16:40~17:25
CM
IT観点から見たAEM Managed Servicesのメリット
  • 吉田 正人
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 松田 真幸
  • アドビ システムズ 株式会社

S-53 16:40~17:25

CM

IT観点から見たAEM Managed Servicesのメリット

吉田 正人
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 吉田 正人
松田 真幸
  • アドビ システムズ 株式会社
  • デジタルマーケティング事業部門
  • テクニカルオペレーション本部
  • マネージドサービス部
  • カスタマーサクセスエンジニア
  • 松田 真幸

Adobe Experience Manager (AEM)はライセンスのみのご提供だけでなく、環境(クラウド)からシステムの管理・保守も含めたManaged Servicesという提供形態をご用意しております。
セキュリティは大丈夫?急なアクセスの増加にどのように対応する?クラウドだと外部連携は難しいのでは?データ移行はどうする?運用監視体制は?
実際にManaged Servicesを運営するAdobeの担当者が、これらの疑問にお答えします。

17:45~18:30

S-54 17:45~18:30
CI
エクスペリエンスビジネス時代に真の顧客理解をするための基盤とは
※同時通訳
  • ベン・ゲインズ
  • アドビ システムズ社

S-54 17:45~18:30

CI

エクスペリエンスビジネス時代に真の顧客理解をするための基盤とは
※同時通訳

ベン・ゲインズ
  • アドビ システムズ社
  • Adobe Analytics
  • グループ プロダクト マネージャー
  • ベン・ゲインズ

消費者とブランドとの接点は、世界的に大きく変容し、最良の顧客体験を提供するためデータを活用する企業が勝ち残っていくのです。
そのためにはカスタマージャーニーや顧客自身を真に理解し、マーケティング施策がどのような成果を上げているのか、正確に測定することが重要です。
本セッションでは、世界最大級のブランドが、分析を活用して、顧客のことをこれまで以上に早く深く理解し、インサイトを見つけ出し、パーソナライズされた顧客体験を実現した取り組みについて、アドビ製品管理チームのBen Gainesが説明します。
また、Adobe Analyticsの製品ビジョンとエクスペリエンスビジネスの時代に挑戦するための具体的なヒントとテクニックをお話します。

S-55 17:45~18:30
DM AD
アドビのソリューションを支えるプラットフォームの全容
  • 野口 祐成
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 石迫 龍司
  • アドビ システムズ 株式会社

S-55 17:45~18:30

DM AD

アドビのソリューションを支えるプラットフォームの全容

野口 祐成
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 野口 祐成
石迫 龍司
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • ソリューション コンサルティング本部
  • ソリューション コンサルタント
  • 石迫 龍司

アドビは2017年3月に、Adobe Experience Cloud を支え、その機能の拡張性を向上させる Adobe Cloud Platform を発表しました。
Adobe Cloud Platform は、Adobe Experience Cloud の各ソリューション間を有機的に統合し、データやコンテンツの質を高めるためのプラットフォームサービスです。
AI/マシンラーニングをベースにした Adobe Sensei は既に様々な形で実装されており、顧客体験の向上や業務負荷の軽減などに活かされています。また、データやコンテンツをシームレスに連携させるための Core Service を活用しているお客様もおられます。その他にも今後、サードパーティの製品・サービスとの間でリアルタイムなイベント連携を実現するための Adobe I/O など野心的なサービスを順次投入する予定です。
本セッションでは、Adobe Cloud Platform とそのビジョンを包括的にご紹介するとともに、テクノロジー視点で気になるであろう幾つかのポイントについて少し掘り下げてご紹介します。

9月15日(金)Day2

Partner Day

アドビ製品の販売パートナー様を対象にしたプログラムです。
Adobe Marketing Cloud ソリューションパートナーに、弊社担当者よりご案内させていただきます。
販売パートナーに未登録の方はまずはこちらからご登録ください 。

13:25~14:10

PT-1 13:25~14:10
Opening Keynotes
ご挨拶
  • 安藤 浩
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 須部 恒
  • アドビ システムズ 株式会社

PT-1 13:25~14:10

Opening Keynotes

ご挨拶

安藤 浩
  • アドビ システムズ 株式会社
  • パートナー営業本部
  • 執行役員
  • 安藤 浩
須部 恒
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 常務執行役員
  • アドビ グローバルサービス統括本部長
  • 須部 恒

14:30~15:15

PT-2 14:30~15:15
AO
Adobe Advertising Cloudの特徴−Experience Cloudとの連携
  • 近藤 弘忠
  • アドビ システムズ 株式会社

PT-2 14:30~15:15

AO

Adobe Advertising Cloudの特徴−Experience Cloudとの連携

近藤 弘忠
  • アドビ システムズ 株式会社
  • アドバタイジング
  • クラウド営業統括本部
  • 執行役員
  • 近藤 弘忠

新しくAdobe Experience Cloudの重要なカテゴリーとして誕生したAdverting CloudがAnalyticsやAudienceManagerなどの他の機能と連携してどのようなソリューションを実現できるのか、どういった価値をマーケットに提供できるのかをご紹介させていただきます。
また、一歩先を行くUSマーケットで展開している機能の紹介をさせていただき、今後の展望にも触れさせていただきます。

PT-3 14:30~15:15
CI
ソリューションを知り尽くしたパートナーが改めて語る、Adobe Analyticsの魅力
~広告計測ツールで、デジタルマーケティング効果を測れますか?~
  • 宇佐美 貴幸
  • 株式会社アイ・エム・ジェイ
  • 鈴木 絵理
  • 電通アイソバー株式会社
  • 江尻 俊章
  • 一般社団法人ウェブ解析士協会
  • 安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社

PT-3 14:30~15:15

CI

ソリューションを知り尽くしたパートナーが改めて語る、Adobe Analyticsの魅力
~広告計測ツールで、デジタルマーケティング効果を測れますか?~

宇佐美 貴幸
  • 株式会社アイ・エム・ジェイ
  • MTL事業本部
  • マーケティングプラットフォーム事業部
  • カスタマーサクセスUnit
  • ソリューションアーキテクト
  • 宇佐美 貴幸
鈴木 絵理
  • 電通アイソバー株式会社
  • プラットフォームデベロップメント部
  • エグゼクティブ テクニカル ディレクター
  • 鈴木 絵理
江尻 俊章
  • 一般社団法人ウェブ解析士協会
  • 代表理事
  • 江尻 俊章
安西 敬介
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • プロダクト エバンジェリスト 兼 シニアコンサルタント
  • 安西 敬介

15:35~16:20

PT-4 15:35~16:20
CM
制作から運用まで、アドビだからできる10のコト
Adobe Senseiでクリエイティブ×デジタルエクスペリエンスはこう変わる
  • 古田 正剛
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 米窪 洋子
  • アドビ システムズ 株式会社

PT-4 15:35~16:20

CM

制作から運用まで、アドビだからできる10のコト
Adobe Senseiでクリエイティブ×デジタルエクスペリエンスはこう変わる

古田 正剛
  • アドビ システムズ 株式会社
  • マーケティング本部
  • エンタープライズ部 Creative Cloud
  • マーケティング マネージャー
  • 古田 正剛
米窪 洋子
  • アドビ システムズ 株式会社
  • グローバル サービス統括本部
  • プロダクトソリューションコンサルタント
  • 米窪 洋子

パーソナライゼーションとマルチチャネル、双方への対応がデジタルマーケティング領域での「顧客体験」向上実現に不可欠です。このことが、クリエイティブアセットの爆発的な増大を招いています。
アメリカでの調査でも、クリエイティブアセットの制作量が「10倍」になったと回答したマーケターは2015年時点で71%に達しています。
膨大なアセットへの対応で混沌とした状態に陥らないために、「制作」と「運用」の変革は避けられません。
Photoshopを始めとするクリエイティブツールはクラウドとの連携と相まって作業効率を大幅に向上し、制作された膨大なアセットの「適切な管理」と「適切な配信」もAdobe Creative CloudとシームレスにつながるAdobe Experience Managerにより実現します。
さらに昨年発表したAI/機械学習プラットフォーム「Adobe Sensei」は、アドビがこれまでに蓄積したクリエイティブとデータに関する知見をもとに、一層の効率化を実現しています。
アドビだからこそ提供しうる「制作」と「運用」の改善と連携をご紹介します。

PT-5 15:35~16:20
DM
Adobe Experience Cloudの技術との統合、連携を可能にする、Adobe I/Oの紹介
※同時通訳
  • ラーズ・トリエロフ
  • アドビ システムズ社
  • ジェラルド・ファブロ
  • アドビ システムズ 株式会社

PT-5 15:35~16:20

DM

Adobe Experience Cloudの技術との統合、連携を可能にする、Adobe I/Oの紹介
※同時通訳

ラーズ・トリエロフ
  • アドビ システムズ社
  • プラットフォームマーケティング ディレクター
  • ラーズ・トリエロフ
ジェラルド・ファブロ
  • アドビ システムズ 株式会社
  • ソリューション・コンサルタント
  • ジェラルド・ファブロ

Adobe I/Oは、アドビ製品ならびにテクノロジー上で動作するアプリケーションを作成し、拡張、統合して、顧客体験を向上させることを望む開発者のためのAPI群およびフレームワークです。
Creative Cloud、Document Cloud、Experience Cloudのうち、どのCloud上で開発しようとも、Adobe I/Oは、あなたと顧客を繋げる、次世代の顧客体験を実現するために必要なリソースを提供します。
本セッションでは、Adobe I/Oのアーキテクチャをご説明し、デモを交えながらAdobe I/Oが開発者にもたらす可能性をご紹介いたします。

16:40~18:30

PT-6 16:40~18:30
Closing Keynotes
  • 得丸 英俊
  • 電通アイソバー株式会社
  • 若松 幸太郎
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
  • 堀田 祐揮
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  • 須部 恒
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 安藤 浩
  • アドビ システムズ 株式会社
パートナーアワード授与式

PT-6 16:40~18:30

Closing Keynotes
得丸 英俊
  • 電通アイソバー株式会社
  • 代表取締役社長CEO
  • 得丸 英俊
若松 幸太郎
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
  • インタラクティブ・エクスペリエンス事業部
  • アソシエイト・パートナー
  • 若松 幸太郎
堀田 祐揮
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  • 流通・EP第1本部 サービスビジネス技術第2部
  • カスタマーコラボレーションビジネス推進課
  • エキスパートエンジニア
  • 堀田 祐揮
須部 恒
  • アドビ システムズ 株式会社
  • 常務執行役員
  • アドビ グローバルサービス統括本部長
  • 須部 恒
安藤 浩
  • アドビ システムズ 株式会社
  • パートナー営業本部
  • 執行役員
  • 安藤 浩

パートナーアワード授与式

※スケジュールおよびプログラム内容は予告なしに変更になる場合があります。